Sep 23, 2015

裏磐梯キャンプ

シルバーウィーク締めの2日間は裏磐梯のこちらへ。
5夫婦10人で、カヌー、温泉、焚き火、酒盛りを楽しんできました。

フネを漕ぐのは1年ぶり。

曽原湖から磐梯山を望む

温泉、こちらです。
香の湯

曽原湖の夕暮れ

焚き火

鶏のビール缶焼き

ホタテ

秋刀魚

カニ

牡蠣

スペアリブのコーラ煮 3/4

当家の担当はスペアリブのコーラ煮。家で前夜、肉を焼き締め、ゆで卵をつくっていきました。
現地でコーラ、赤ワイン、醤油、マーマレードをダッチオーブンにぶち込んで煮込みました。
スペアリブのコーラ煮 1/4

このほかにも、利久の牛タンも焼きましたか。お腹いっぱいになりました。

下図のようにタープの下でベッドを置いて就寝しました。
寝床


オヤジのキャンプは楽し。

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Aug 16, 2013

フネよ、さらば

約25年前に購入したカヌー、RV車を手放してからは乗ることもありませんでした。
このたび、もらってくれるという方が現れ、本日回収に来られました。

Good bye.

パドル3本、ライフジャケットに加え、下の書籍も一緒に引き取っていただきました。
Old canoe books

期せずして引き換えにいただいたのが下図。栃木の清酒と焼酎。
栃木のお酒と焼酎

川下りの思い出を反芻しつつ、今宵はこれを飲るか。

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Mar 04, 2011

OMG OMG OMG OMG

Twitterで流れてきた。ホワイトウォーターのカヤックで絶叫する女の子。
貼付けてみる。
小生も久しくカヌーをしていないな。

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Dec 10, 2007

シンドバッドの国でカヤック

10月滞在時に心残りだったカヤック、夕方時間が空いたのでトライしてみることにしました。
パドルを握るのは2006年9月の千曲川以来です。
海は少し荒れ気味でしたが、同行の若いK氏を前に乗せてインド方面に向けて出航。

Paddling in Muacat

Towards India

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Oct 08, 2007

桜川くだり、中止

桜川をカヌーで川下りの予定だったのですがね。
雨、中止です。残念。
次は来年かな。

Rainy day

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Sep 02, 2006

千曲川を下る

素晴らしい天気。
2艇で千曲川を下るのだ。
M船長の赤のOld Town CamperにK氏、Y嬢。
僕の緑のColemanにO氏。

Chikumagawa 2006

古牧橋を出発して早々、あろうことか、赤いフネが「沈」。
笑いすぎて写真を撮るのも忘れてしまいました。

約3時間かけてゆっくりパドリング。
初秋の景色を楽しみました。

Just after 沈Chikumagawa

Chikumagawa

ChikumagawaBridge across Chikumagawa


湯滝の下流の瀬を乗り切って、左岸に上陸。
午後の向かい風で腕がへろへろ。

Finish

夜は「いきなりの沈」ネタを肴に、M氏の手料理を堪能。

Mexican Salad cooked by Mr. MMr. M cooked using Dutch oven


おいしゅうございました。


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Oct 09, 2005

帰還

16時頃、蕎麦屋を出て帰途に。
上信越道、関越道、外環、首都高、東関東道。
千葉、成田を回って22時半頃帰宅。
いやしかし、高速道路網の整備はありがたい。
もっと安けりゃなおいいんだけど。


Back to Tokyo

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Oct 08, 2005

千曲川下り その4 温泉

「沈」するもK氏の防水型携帯電話は無事。
タクシーに来てもらってクルマを回収。クルマでフネ回収。
関川共同浴場に浸かって生き返るのでありました。

その後は「沈」ネタで盛り上がるキムチ鍋。


Public Onsen

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千曲川下り その3 沈

瀬を越えるのは川下りの醍醐味であります。
連続する瀬の終局、ドカーンと波が来て一気にフネが傾き、抵抗するまもなくあっという間に「沈」。
数百メートル、ぷかぷかと情けなく転覆したカヌーにしがみついて漂うオヤジ3名でありました。
K氏は山荘の鍵、運転免許証の入った財布を失い、僕は3年半活躍したデジカメを失いました。


FinePix 2800 died in Chikumagawa

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千曲川下り その2

秋が深まり始めた信州。
美しいのです。


Chikumagawa

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